野菜大好き人間になってきました!

ダイエットをする前の自分と今ダイエットをしている自分を比べてみて明らかに違うのは、一日のなかで野菜を食べる量です。

ダイエット前は野菜はつけ合わせ程度申し訳程度にしか食べていなかったのですが、ダイエットをはじめ半年くらいすると「肉よりも野菜を」の生活になってきました。

肉よりも野菜のほうがカロリーが少なく、しかも沢山食べてお腹一杯になっても肉を食べるよりもカロリーが低いのです。カロリーは低いし栄養素は高いし、食物繊維もとれるので便秘にもなりません。

肉を食べると体が満足してしまい、運動をしづらくなるときが私にはあるのですが、野菜ですとそういうことはなく結構すぐ動けますし、脂を使わないのでカロリー制限をしているときでもサラダなどにしてモリモリと租借することができるのです。

中々食べる気になっていないときは生野菜をミキサーに入れてグリーンスムージーを作ったり、粉末状のスムージーを作って飲んでいます。

たまには肉も食べますが、せめて肉を食べるのならば安い肉ではなくよいお肉を食べたいと思うようになり食生活のパターンも変化してきました。

野菜も今まではレタスキャベツキュウリトマトくらいしか知らなかったのですがルッコラやベビーリーフという新しい野菜も知ることができ楽しく食事ができるようになりました。

ただ、最近では美味しい粉末のグリーンスムージーも販売されているので、時間がないときには飲んでいますね!

参考記事:グリーンスムージーの最安値情報

バナナダイエットについて知っておかなければならない秘密

私は、以前バナナダイエットにチャレンジしたことがあります。
バナナは、基礎代謝を助けるビタミンB群を多く含んでおり、良質な糖分を含みます。主食をバナナに置き換えることで、適度にカロリーを摂取しながら、栄養バランスを保つことができるのです。
私はこのバナナダイエットを約半年間続けていました。

具体的には、朝食はバナナ1本食べ、夕食も腹八分に抑え、夕食後にバナナを1本食べるようにしていました。
この生活を続けて私は半年間で8キロの減量に成功しました。

バナナダイエットのメリットは、食べて痩せられるところです。
また、バナナがあればできるので初期投資もそんなにかからずにダイエットを始めることができるところであります。

なので、ダイエットをしている感覚があまり無い為、簡単に続けることができます。

それと、バナナダイエットを続けることで便秘も解消されるという相乗効果もありました。ダイエットを行いながら便秘解消にも繋がるので非常に効果的でした。

がしかし、私はバナナダイエットを行っている最中にバナナに飽きてしまい、それ以降バナナを見ることができなくなりました。

バナナが本当に好きで、痩せたい人にはもっこいのダイエットではあると思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。

継続的なダイエットへの取り組み

ダイエットを継続的に行っている人は、年々増えてきつつあるのではないかと推測されています。

短い期間でダイエットの効果が出なくても、時間をかけて取り組むことで減量に繋げる人が数多く存在するようになってきているため、このような傾向が顕著になってきていると言えるのではないでしょうか。

また、時間をかけてゆっくりとダイエットを進めることは、体に対する負担を大きくせずにすむとも認識されているため、大事な考え方のひとつとして捉えられているのではないかと思います。

継続的にダイエットを行っていくことは、幅広い年代層の人たちによって実践されていますが、そのような動向は引き続いて確認されるのではないかと考えられています。

また、このようなダイエットの在り方はより多くの人の間で定着すると見込まれており、大きな関心が抱かれると思います。

これからダイエットに取り組もうとする人も、時間をかけて継続的に取り掛かるケースが高い割合を占めると予測されているため、ダイエットの手法としては最もポピュラーになっていくことが見込まれるでしょう。

痩せた人のブログを見てモチベーションを上げる!

ダイエットをしている人のブログをよく見ます。

そういうブログの中でとくに、自分も力をもらえるような気がするのは、実際にやせた人の記事です。

ご自身の姿を画像でアップしているブロガーさんがいて、その勇気に拍手しつつ読ませてもらっています。

そしてその人がどういう食事をとって、どういう運動をしているかチェックします。

チェックしても、まったく同じようにはできません。

ジムに通うとか、ダイエットのためだけの食事に徹するとか・・、自分ひとりで生活しているわけではないので、他の人のことを考えると難しいです。

なので自分にできることを探します。

やせたブロガーさんが「間食にこれを食べました」という食材を紹介していたら、私もそれを食べてみることもあります。

こういうことは、真似するだけではだめで、自分が食べているものを振り返りながらやらないと逆効果かもしれません。

その人にはよくても自分にとってはカロリーや糖分が多くなってしまう、ということもありますから。

かりにジムに行ける立場でも、通えなくてチケット代が無駄になる、というパターンに陥りそうです。

やっぱり自分で地道に運動します。

おにぎりダイエットという方法を知りました

最近よく聞くおにぎりダイエットに興味があります。

とにかくおにぎりだけを食べていたら体重が減ってくるというダイエットなのだそうです。

確かに昔の日本人は特におかずはとらないで、お味噌汁と漬物と大量のご飯を食べていたけれど、農作業などの過酷な作業をこなしても大丈夫だったようなので、栄養的には問題がなさそうだなと思います。

普段は2000キロカロリーくらいにカロリー制限するようにしているのですが、おにぎりなら一個150キロカロリーだとしても、13個以上食べれることになるので、お腹が空くという事はなさそうです。

しかし、もしかしたらおにぎりばかり食べていたら飽きてしまうかもしれないなという心配はあります。

それでも、梅、シャケ、ツナマヨ、納豆など具もたくさん選ぶことができますし、チャーハンおにぎりとか、赤飯おにぎりとか変わり種もあるので、そういうのを混ぜていったら飽きないでおにぎりダイエットをできそうだなという気がします。

とにかく話のタネにもなるので、ダメでもともとで、三日間くらいやってみようかなと思います。

お店を分けておにぎりを買わないとコンビニの店員さんがびっくりしそうですね。